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市民の皆様へ

テーマ SAITAMA2025
=オイル(老いる)ショックを乗り越えて、輝け彩の国=
実施日時 平成27年11月15日(日) 10:00~16:00
実施場所 埼玉県県民健康センター
埼玉県さいたま市浦和区仲町3丁目5番地1号
TEL:048-824-4801
主催 日本リハビリテーション医学会、日本リハビリテーション医学会設立50周年記念事業関東地区市民公開講座実行委員会
責任者
埼玉県リハビリテーション医会 会長
天草 万里(医療法人のぞみ会希望病院)
後援 埼玉県、さいたま市、埼玉県医師会、さいたま市4医師会連絡協議会(浦和・大宮・さいたま市与野・岩槻)、川口市医師会、蕨戸田市医師会、埼玉県整形外科医会、埼玉県看護協会、埼玉県理学療法士会、埼玉県作業療法士会、埼玉県言語聴覚士協会、埼玉県社会福祉士会、埼玉県社会福祉協議会、埼玉新聞社
対象者 埼玉県内一般市民、定員400名
事業の目的 1)SAITAMA2025の持つ意味を県民の皆さんに知っていただくこと
2)2025年に向けていかに健康を維持するか、その実際を体験いただくこと
3)本県におけるリハビリテーション医療の現状と2025年に向けていかに立ち向かおうとしているのかを示すこと
内容

1.午前の部:体験講座(10:00~12:00)

1)「筋肉を鍛える」コース
ロコモティブシンドロームとは
ロコモ体操体験

2)「食べる力を鍛える」コース
誤嚥性肺炎とは
誤嚥を防ぐための運動体験と食品試食

2.午後の部:市民公開講座(13:00~16:00)

1)基調講演
「2025年に向かって、埼玉県での医療はどのように進化するのか
-地域包括ケアについて-」

医療法人社団満寿会介護老人保健施設鶴ヶ島ケアホーム
理事長 小川 郁男

2)脳卒中に対して、どう立ち向かうか
医療法人敬愛会リハビリテーション天草病院院長 永井 努

3)大腿骨頚部骨折に対して、どう立ち向かうか
埼玉県総合リハビリテーションセンターセンター長 高木 博史

4)心臓病に対して、どう立ち向かうか
自治医科大学附属さいたま医療センターセンター長 百村 伸一

5)がんに対して、どう立ち向かうか
埼玉医科大学国際医療センター心臓リハビリテーション科
教授 牧田 茂

3.リハビリテーション診療無料相談(10:00~11:30)

参加費 無料
参加申込 チラシ(PDF)裏面の申込用紙に、(1)申込者名、(2)連絡先(電話番号またはFAX番号)を明記の上、下記連絡先へFAXにてお送りください。当日のご参加も受付いたします。
連絡先 日本リハビリテーション医学会設立50周年記念事業関東地区市民公開講座
運営事務局
(株)アシステ・ジャパン
FAX:03-3355-1732
E-mail:omiya@assistej.com